おすすめメディアコンテンツアプリ一覧

〜「大いなるアプリ」集〜 厳選スマホアプリで、日々の生活をより快適に!

star 人気RSS

日本語ー英語翻訳の【翻訳者JA-EN】を元に名曲を訳してみよう!②

time 2020/02/14

日本語ー英語翻訳の【翻訳者JA-EN】を元に名曲を訳してみよう!②

THE CLASH「Stay Free」 対  翻訳者JA-EN

 

We met when we were at school

(俺たちは学校にいた頃に出会ったね)

Never took no shit from no one we weren’t fools

(誰からも愚か者扱いされるのは真っ平だった、馬鹿じゃなかったから)

The teacher says we’re dumb

(教師は俺たちを馬鹿だと言った)

We’re only having fun

(楽しんでいただけなのに)

You know we piss on everyone

(みんなに小便してやったぜ)

In the classroom

(教室で)

 

When we got thrown out I left without much fuss

(俺たちが放校された時、大して騒ぎもせずに去った)

An’ weekends we’d go dancing

(週末には躍りにも行ったよ)

Down Streatham on the bus

(バスでストリータムを降りて)

You always made me laugh

(お前はいつも俺を笑わせた)

Got me in bad fights

(汚い喧嘩もしたし)

Play me pool all night

(プールに一晩いたこともあった)

Smokin’ menthol

(メンソールを吸いながら)

 

I practiced daily in my room

(俺は毎日部屋で練習していたよ)

You were down the crown planning your next move

(お前は〈王冠〉で次の動きを計画していた)

Go on a nicking spree

(酒宴での軽い傷)

Hit the wrong guy each of you get three

(間違った男を打ち、お前はそれぞれ三つの傷を得た)

Years in Brixton

(ブリクストンにいた年のこと)

 

I did my very best to write

(俺は一生懸命書いたものさ)

How was butlins? were the screws too tight?

(休暇はどうか?厳しすぎないかって?)

When you lot get out we’re gonna hit the town

(お前が大儲けした時は、俺たちで街へ繰り出そう)

We’ll burn it fuckin’ down

(俺たちで街を燃やしてやろうぜ)

To a cinder

(燃え殻になるまで)

 

‘Cause years have passed and things haved changed

(それから何年も経って、物事は変わってしまったが)

And I moved anyway I want to go

(だけど俺は、それがどこであれ望んだ道を来たつもりだ)

I’ll never forget the feeling I got

(俺は決してあの時の感情を忘れないだろうね)

When I heard that you’d got home

(お前が家を持ったと聞いた、あの時のことを)

An’ I’ll never forget the smile on my face

(それに、俺の顔に浮かんだ微笑みも決して忘れないだろうぜ)

‘Cause I knew where you would be

(だって、お前がどういうやつかは知っていたから)

An’ if you’re in the crown tonight have a drink on me

(もし今夜お前が〈王冠〉にいるのなら、俺に酒でもおごってくれ)

 

But go easy

(だけど、気楽に)

Step lightly

(軽やかにさ)

Stay free……

(自由なままで……)

 

※註記

この訳は、とても紳士的(または淑女的)な訳をする「翻訳者JA-EN」がスピーディーに導きだした翻訳を元に、歌の作り手にも迷惑をかけないように配慮しつつ、「翻訳者JA-EN」の助手である自分が手を加えたものです。

訳の拙い部分に関しての「全ての」責任は、恐らく助手の自分にあるのでしょう。それにしても不思議なものです。ただの助手である自分の責任がいささか重すぎる。そんな気がしないでもない。

とはいえ、この世界、いや特にロックンロールの世界は不思議に満ちているものです。

star 人気RSS

down

コメントする




Optionally add an image (JPEG only)

アーカイブ

カテゴリー

アクセスランキング